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いま、乗りたいのは「くびれマッチョ」なクルマ

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なぜ「くびれマッチョ」なクルマはモテるのか?

男女を問わず、くびれのあるボディというのは憧れの的。なぜならそれは努力の末にしか生まれないものだから。特に意識の高い女性たちにはその効果たるや抜群で、選ばれし者だけが味わえるスペシャルボディのクルマに乗れば、いわゆる”美女”と呼ばれるボディコンシャスな女性たちの共感と視線を得られやすいのです。

◆ ランボルギーニ ウラカン EVO RWD スパイダー エモーショナルですが、実は機能的

たくましい胸板に、ギュッと締まったウエストをもつウラカンEVO。操縦性を左右するトレッド(左右輪の幅)は大胆なほど広く、軽量であるべきノーズ部は逆にタイト。速さを追求した先にたどり着いたシルエットでもあるのです。

クルマも見た目が勝負なのです

格好良いクルマは見た目だって美しいですよね。でもそれは、速さという機能をストイックに追求した結果のこと。自分磨きに余念がない女性であれば、そのロジックにも納得していただけるのではないでしょうか。

◆ シボレー コルベット 3LT ミドシップになった”くびれ”が見事です

5月からデリバリーが開始される、ミドシップとなった新型コルベット。フロント部とエンジンを載せたリア部、ふたつのマスを組み合わせたような独特のスタイリングで、ボディの抑揚は強烈のひと言。ミドシップになることでくびれマッチョに磨きがかかった最新型です。

◆ マセラティ MC20 イタリア的な美とはまさにコレ

スポーツカーの美的プロポーションをイタリア流に表現。ロングノーズにショートデッキという組み合わせは独英の他競合には見つけることができず、20インチのタイヤを収める前後フェンダーの張り出しと、ギュッと絞ったキャビンの組み合わせがまさにくびれマッチョ。

◆ ポルシェ 911 ターボS 誰もマネのできない個性は健在です

機能を極めたら結果的に個性的な美が生まれる、という好例。650馬力の6気筒エンジンをリアに搭載することで生まれる後部のボリューム感は、ポルシェ好きにはたまりません。一方、操縦性は“超”がつくほどの速い反応と、金属の塊のような強い剛性感が魅力です。

引用元https://www.leon.jp/cars/55885?page=2


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